篤姫ーーー
NHKの篤姫がおもしろいです。
ちゅーーかっ、篤パパがーーーーーあーーーー(泣)
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アメリカで制作された映画ですが、メインとなる舞台はアフガン。
主人公は、物語を作る才能はあるが、現実の脅威と真正面から勇気を持って戦えない、逃げてばかりの卑怯で臆病なアニール。
その主人公の友達は、召使という低い立場でありながら、人間としての器が大きく誠実で優しいハッサン。
2人で協力して栄誉を得た日に、ハッサンが友に叫んだ
「君のためなら千回でも!」
ハッサンの非業の死後、初めて逃げるのをやめ、勇気を振り絞って危険な祖国から助け出した彼の息子に、アニールが叫んだ
「君のためなら千回でも!」
裏切りを誰かに告白しなかったのが引っかかったのだけど、
でもきっと、謝るとか許すとかではないんだろうなと。
全身全霊で「ありがとう大好き」と叫んでいるような
「君のためなら千回でも!」だと思いました。
ところで話しの筋には関係ないことですが、タリバン政権下のアフガンの描き方は、冷静に情勢を描いているとは思うけれど、それでもややアメリカからの見方になってる気がしないでもない。
でも勉強不足でどこがどうとは言えない‥‥(汗)
以下話しの流れをザザザーッと
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ドイツの映画『4分間のピアニスト』を見てきました。
大っっ変、私好みの描き方をしてくれてる映画でした。(笑)
まず全編通して言えることなのですが、カメラワークと音楽がとてもよろしかったです。
映画冒頭の視点の切り替えと音楽の入り、人の心情を捕らえる時などの画面の動きがグッときます。
ラストの二人の写し方も良かった。
いいわコレ。(笑)
そして、演じ手さん達が皆さん素晴らしすぎる。
脇も、1200人のオーディションを勝ち抜いた主人公役の子も魅力的だった。
けれど、老いたピアノ教師役のモニカさんが最高に良かった!
モニカさん演じる老いた教師は、私のイメージするドイツ人らしい人格の人でした。
感情の起伏が見えにくく、己の美学に反するモノやコトには冷徹で厳しい。
それなのに、大切な想いを綺麗なまま抱きしめ続けるような、純粋で脆い部分を核に持っている。
もう、その痛いくらいに切ない人となりを、とても静かに情熱的に演じてらっしゃいました。
いやー上手いな−凄いなー。
ストーリーの運び方も好きでした。
見ていてスッキリ気持ち良い人間などいなく、それぞれのエゴがぶつかり合う。
複雑な背景があるにも関わらず、順を追って説明などしない。
過去と今とさきが入り乱れ、けれど一つ一つのエピソードは拾わない。
それは物語が終わる時も同じで、結局すべては綺麗に納まらなかった。
むしろ、ほとんどが解決されぬまま終わる。
それでも、あの二人は相入れぬままガッチリ結ばれて、別々の場所で別々のモノを見ながら、同じモノを愛して同じ道を進むんだろうな、と思いました。
いやー良い映画でした。
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弟が借りてきた『さくらん』と近年まれに見る迷作『ゲド』(笑)
(そういえば、やはり弟が借りてきた『ただ君を愛してる(うろ覚え)』も酷かったけど、ゲドと比べてみると主人公が誰だかハッキリしてる分だけ、ゲドよりマシなのかも。)
『さくらん』は良いとして、なぜ弟が『ゲド』を借りてきたかというと、
「ここまでの珍作はそうないから、ある意味楽しいよ」
と冗談半分に私が勧めからなんです。
しかし、まさか本気で借りてくるとは。
弟も、怖いもの見たさの肝試し好きな奴ですね。
テレ東の 「水百景」 という、短い番組がとても好きです。
多分に友達の影響があります。
水っていいですよね。
お風呂の水や水溜りだって好きです。
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「明日見てくるよー」と友人に言ったら、「何か評判悪いらしいね」と教えてもらいました。
ただ、自分の目で見るまでは他人の評価は見ないでおこうと考えて、前評は何も見ずに今日行ってきました。
もう1つ言えば、原作も知らないまま、先入観一切なしでの鑑賞です。
(以下ネタばれ)
うーーーん。
取りあえず見ていて終始思ったのは、「 “ ジブリ ”という看板を出さなければ良いいのに…。 」でした。
主人公は鬱々とした子でしたが、個人的に“そういう子の描写”は嫌いじゃないから、本来ならコレだけで「まぁまぁ」という評価を出せるはずなんですよ。
(私は映画に対して評価が甘いから)
けれど、最初のシーンがあるせいで、主人公を良しとは絶対言えない…。
(本気でネタばれいきますよ。)
一国の王子である主人公は、最初のシーンで父を刺して国から逃げます。
しかも、どうも殺しちゃったらしい。
(私は重症なだけだと思っていたので、「殺したのか!?」と驚きました。)
王子として、国と民を預かる国王、それも賢帝を刺し殺すってのはどうなんだろう。
暗愚な王なら殺していいというわけではないのだけれど、自分がいずれ守るべき国民にとって有益な王を刺し殺す。
それだけのことをする意味というのは、よほどでなければ納得がいかない。
例えば、この出来事が物語りの大きな骨や謎・要因となるなら、一万歩譲ってアリだと思う。
または、物語の世界は崩壊を起こし始めているらしいので、その崩壊の影響が王子にそういった形で現れた、とかならね意味はある。
(私は、始め刺した理由は↑コレだと信じて疑わなかったので、出だし5分は結構ワクワクしたのです……)
ただ、とうとう最後まで刺した行為が “ アリ ” だと思える要因が無かった。
途中、「お?何か突っ込んだ展開になるか?!」と思わせるシーンもあったのだけれど、あっさり流れてしまった。
その後も何かあるかと待っていたけれど、「命は終わりがあるから大切で大事!」みたいな展開を経て、最後にいきなり、覚悟を決めた笑顔で「国に帰って(父殺しの)償いをする。」で終わり。
笑顔というのが、どうしても違和感で。
しかも、その後言うに事欠いて「そして、いつになるか分からないけれど、また君(ヒロイン)にあいにきていいか?」とか聞いてる!!(ガビン)
いや、まぁ。
展開によっては笑顔で決意述べるのを許せたかもしれないけれど、あまりにも軽い・・!
どうも推測するに…。
様々な不安に揺れ動いていた主人公は、自分の中の闇の部分を見つめすぎて、その闇に身体を支配されてしまったらしいです。
そして、心の光の部分は身体からはじき出された。
んで、たまに(主に攻撃された時などに)、心が闇オンリー状態の主人公は破壊行動にでてしまう…?ようで。
父親を刺してしまった時も、闇サイドにイってしまった時みたい。
(本人も、ヒロインに衝撃の父殺しのことを告白した時に、「何故殺してしまったか分からない」とか言ってました。
この台詞の後で、何か謎解きとか心理描写が入るかと思ったのですが、無かったのですよ。)
かといって、主人公は常にダークサイドな性格なわけでもなく。
基本は、不安と悩みと罪の意識に暗い表情を見せてはいるけれど、根は真面目な口数の少ない誠実な子。
むしろ自分の影(実はそれが追い出された光だった)に怯える、迷える子というのがベースでした。
もし、世界の崩壊などと無関係に、主人公が父を刺し殺すという行動に出たのだとしたら。
ただ単に、 “ 自分の存在意義を不安に思う子 ” や “ 偉大な父をコンプレックスに思う子 ”の描写がしたかったのなら、刺すという表現にすることはなかった。
少なくとも殺してしまうという結果は、絶対無しだ。
やむにやまれぬ事情があったって、“ 親殺し ”は重い罪で償いきれるものではなく、決して軽々しく扱っていいテーマじゃない。
映画の表現方法として、派手でなく淡々とした描写が続いたり、物静かで悩み深い主人公がうじうじしていたりというものが来たとしても、それを1つの作品としてしっかり描いてくれていれば、私は決して嫌いではありません。
けれど、どうしてもこの映画では良いと言い切れなかった。
その理由は、テーマの描き方が散漫で浅かったからだと思う。
世界の崩壊の理由を探し解決することがテーマなのか、主人公の心の葛藤がテーマなのか、命云々の大切さを語るのがテーマなのか、主人公と大人たちや少女との出会いがテーマなのか。
(そもそも誰が主人公なのかが、実は怪しい。
でもきっと、ゲドは主人公じゃない。)
それらの答えが、最後までほとんど見えてこなかったのが残念。
どれもこれも詰め込んでスケールを大きくしようとして、妙に小さなスケールで破綻してしまった感じです。
いい感じのネチネチとしたくどい表現や描写(←こういうのも嫌いじゃない)はできる方のようなので、どれか一本にテーマを絞っていれば、それなりに見れたものになったかもしれない。
ここ数年、実際に映画館で見た映画の中で、私的最悪だったのは実は 『 オペラ座の怪人 』 でした。
(敵を作りそうで怖くて言えなかったのですが、あれは最高につまらなかったうえに、日本語訳が最悪だった。○っちゃん最悪。)
うーーーん。
タメ張る……かな?
でも 『 ナルニア 』 より少し悪いぐらいのトホホ感だと思うと、『 オペラ座 』 の強烈なガッカリ感の方が上かもしれない。
(どれだけ嫌いなんだ)
ただ私は、『 ナルニア 』 も 『 ゲド 』 も両方とも原作を知らないから、トホホくらいのダメージですむんだと思います。
原作を大切に思われてる方にしたら、最悪どころではないみたいですね。
うん。
この作品は、“ ジブリ ”と“ ゲド ”という名前を看板に使ったことが罪だと思います。
一新人監督の完全オリジナルといって世に出したならば、この出来でも許される…というか、特に評価されること無く放置してもらえた作品だと思います。
兎にも角にも、この映画が 『 ゲド戦記 』 で無いことは、原作を知らない私にも分かります。
ゲドは、タイトルに冠されるほどの何かを成していませんから。
あとエンドロール!
これだけは、本気で何じゃコリャとなりました。
ヒロイン・テルーの紹介部分。
【 テルー 手嶌葵(新人) 】 って、何でいちいち “ (新人) ”?
“ かっこしんじん ” って、わざわざ書く意味ある?
見てる側は、演じ手が新人だろうが何だろうがどうでもいいのですよ。
「新人なのに凄いでしょ?」っていうなら、ふざけてると思うし、
「新人だから許してネ」なら、“ しんじん ”なんて書かなくていい実力のある役者に変えろ!と思うのですよ。
アピールするところは、そういうことじゃないでしょう。
演技力で勝負してください。
ストーリーより、演出より、正直これが1番ガッカリしたかも。
やるなら【 監督 宮崎吾朗(新人) 】だと思います。
最後に。
鑑賞後に、どれだけ酷い評価なのか気になって、ちょっと色んなところのレビューを見てたんですけど、本当に酷いなコリャ。(苦笑)
期待が大きかっただけに、失望も大きいのでしょうね・・。
宣伝や人寄せばかりうまくて、中身が伴っていないもの多いですよね。
私もハッタリ人間なので、改めて反省します。
やりたいことや口で言ったことに対して、実体が伴わない絵ばかり描いてちゃいけないですね。
「 他人のふり見て我がふり直せ! 」
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えー。
最近、私にしては珍しく多忙( な気持ちになっている )ので、色々手遅れになってしまった時事ネタがあるのですが、これは一言感想を残したいです。
ざーっと思いついた順に。
8月30日に、『 太陽 』という映画を見てきました。
監督は、アレクサンドル・ソクーロフというロシアの方。
昭和天皇を主人公に、終戦直前から人間宣言をしたころまでを描いた作品です。
主役を演じたイッセー尾形さんが、あまりにも素晴らしくて。
2時間の映画は、この方の独壇場でした。
人間であるのに人間であってはいけない天皇ヒロヒトの孤独と不安と解放、弱さと強さと闘い。
それらを手の動き、細かく動く唇、そこからボソボソと紡がれる古くて難しい言い回しの言葉で見事に表現していました。
ほとんどの台詞が、声の小ささや固い言い回しで聞き取りにくい演出になっていたのですが、かえって昭和天皇の心の内や周囲とのズレがとても良く見えると思いました。
ストーリーは、盛り上げることができる所を盛り上げずサラサラと流れていって、時間の移り変わりの境目すら分からない不思議な展開。
激しい動きや月日の経過があるはずなのに、それらが奇妙に遠く、天皇の動揺と決心だけが伝わってきました。
画面は、室内の自然な暗さが保たれ、他人の生活を外から窓越しに見つめているような気持ちがします。
その距離感は、登場人物たちの心理面に対しても感じました。
印象的だった台詞は、「あっそう」 です。
自分の思想をむやみに語ってはいけない立場にある人が、何かを聞いた時に言える精一杯の言葉は、是・非どちらの意思も示さない、ただ事実を確認したということを伝えるだけの、「あっそう」なんだなー…と。
この一言を、主演のイッセ-尾形さんが見事に言い分けているんです。
道の間違えを指摘された時の「あっそう」。
ちょっとした会話の受け答えの時の「あっそう」。
会談の終わりを告げられた時の「あっそう」。
重要な決断を示す時の「あっそう」。
最期のシーンで、桃井かおりさん演じる皇后との会話の6割が“「あっそう」のやりとり”で構成されていたのに、ちょっと笑いました。
東銀座にあるレトロな映画館は、上が鉄道らしく時折 “ ゴトンゴトン ”と音が響いてきます。
空襲のイメージを描いたシーンでちょうどその音が聞こえて、一瞬演出かと勘違いしてしましました。
本気でザザーッと書いた徒然感想強制終了です!
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映画 『ナルニア国物語』 を観てきました。
私は原作を読まずに行ったのですが、原作を知らずとも内容理解に困ることはありませんでした。
観ていて、ずっと思っていたこと。
それは…
「アスラン(ライオンさん)と氷の女王 かっこいー」でした。
(またソレかい)
所作や体捌き。
そして、一方は暖かさ、一方は冷ややかさが滲み出る、対照的な言動がとても良ろしかったです。
ライオンのアスランは、まぁCGなので、ある意味カッコイイのは当たり前かと思います。
(オイ)
けれど生身である女王役の方の、キビキビとした動きには惚れますね~。
冷たくて強い女王様!
遠くから見つめていたい。
いい加減、映画の本筋にさわろうと思います。
話のスケールの大きさを考えると、1作でまとめず、前後編や三部作くらいにしても良かったのではないかと感じました。
良く言えば、テンポが良く目が離せない映画といえます。
けれど、やはり全てにおいて唐突感がいなめなかったです。
“ナルニア”という世界が内側に入ってくる前にコトが起こり、あれよあれよと解決してしまいました。
特に、主人公である4人兄弟の心情がスピーディに変わりすぎて、ちょっとついていけない。
そのせいか、彼らにほとんど感情移入ができません。
一人一人の性格が立たないうちに、皆、良い子ちゃんになっちゃったからでしょうかね。
観ていて一番 「え~?」 と思うのが主人公だ、という映画は、ちょっとどうだろう。
現実世界のこととか、ナルニア国の成り立ちとか、
戦争から逃げてきた先で、別世界の戦争のキーマンになってしまった子供たちの葛藤とか。
その他、人と人との繋がりなど、物語を盛り上げる要素が希薄だったのが残念です。
ストーリーを消化するための皺寄せが、一番でてしまったのが、主人公達だったのではないかしら?
だから、女王様とライオンさんという、“キャラだけ”にメロメロしちゃったのよ!
(逆切れ)
でも、映画としての好き嫌いは別として、お話自体はとても面白いと感じました。
少なくとも、私は原作を読んでみたくなりましたよ。
コレが、世界中にある数々のファンタジーのルーツかと思うと、ドキドキしますしね。
ドラ○エのお母さんー!
映像は、言わずもがな、物凄く綺麗です。
さすがの映像美!
主人公率いるアスラン軍と、白い魔女率いる冬の軍団の対決シーンは迫力満点!
もっと、魔法やら良く分からないアイテムやらがバシバシ出てくるのかと思いきや、案外現実的な闘いをしていたのは意外でしたが(笑)。
「中世の闘いって、きっとこんなんだったんだろなー…」
てな戦闘シーンを、ホワ~となって観ていた私でした。
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あああ~…。
どうしよう!もうダメ!めろめろ!!
今日友達が、あぶ刑事の試写を見たらしくて、
「おじさんたちが、頑張ってたよぅ~。かっこよかったよ~。」
という報告メールが、
アルバイトの真っ最中に!!
入ってきましたっ!!
クレーム電話の連続でイライラしていた心に、物凄い動揺と衝撃が走りました。
ええ。もちろん、もうその後のクレームなんて、覚えてません。
会社のパソコンで、あぶ刑事情報を探さなかった自分を偉いと思います。(当り前)
浮かれすぎて、あぶ刑事公式ホームページにリンク張っちゃったよ。
カレンダーとか買っちゃったらイタイよな…。
どうせなら、ドラマのDVD出ないかなっ。
そしたら絶対即買いだけどなっ!
『まだまだ あぶない刑事』
愛しのダンディー&セクシ~!!
こんな、酔っ払った文章の下でなんですが、
上野で開かれるパール展のリンクも張りました。
魅惑の輝きですね。
宝石で着飾る趣味は無いんですが、見てるのは好きです。
真珠の淡い光は、日本画に通じる気がします。
↑今更まじめブリッコしても…
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金曜ロードショー見ちゃった~。
キキとジジのコンビが凄く好きー。可愛い可愛い。
ユーミンの音楽も良いし。
私、ジブリはこの頃の方が好きです。
今の作品は、ちょっと映像とか演出とかにこだわりすぎ、って思っちゃう。
まずストーリーと人物があってこその、キレイな絵だと思うんですよねー。
どうも最近のは、「この画面凄いだろ?この設定凄いだろ?」ってのを強く感じちゃって。
話し変って、映画が終わると色んな宣伝が、その後流れますよね。
『ハウルの動く城』 DVD発売。
上で何だかんだ言っておきながら、実は二回も見たんです。
物の怪からの作品の中では、一番好き。
色々突込みどころあるけど(笑)、エンターテーメントとして、物の怪よりこっちの方が
気楽に楽しめました。
ていうかねっ!
カルシファーがめちゃくちゃカワイくて、サリバン先生が超かっこいいんだもーん!!
あぁ。コレは恋かもしれない。(はい?)
どっちも違った魅力があって、どちらか片方なんて選べない~。
『まだまだアブナイ刑事』 10月22日 映画公開
やべえ。超見たいです。
セクシー大下…50代でも何でもいい…。大好きだ。
幼稚園の時くらいから好きで好きで。
頭悪い展開とか含めて、丸ごと愛してます。この人たちが初恋かも(笑)
タカとユージだぁ。
刑事ものドラマの登場人物・好き好きランキング、永遠に不動の1位っす。かー。
ちなみに2位は室井さん。3位はドラマ『相棒』のおじさんの方。(だからどうした)
『魔女の宅急便』見たらテンション上がって、ちょっとオカシイ文章の記事をアップ。
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